傷やしみで運気が台無しに!?人相占いのほくろは位置と種類が大切

「目・鼻・口・耳」と、占いではどれもバランスが良く運気があるはずなのに、それどころか運気が落ちてる気がする…ということはありませんか?もしかすると、肌にある「死にぼくろ」が原因かもしれません。
人相占いで鑑定する場合、ほくろの位置や場所で運気が変化します。

生きぼくろがプラスを表す

「生きぼくろ」とは、艶があり小さくポツンと盛り上がったほくろのことを言います。
これがあるとプラスに働くことが多いです。
もし、人相全体のパーツに運勢が下がることがあっても、この生きぼくろのおかげで上がるときもあります。

傷やしみは死にぼくろ

反対に、傷やしみ、またはくすんだほくろを「死にぼくろ」と言います。
これがあると、本来は生きぼくろがあればプラスに働いた作用も、マイナスを引き起こします。
傷やしみも含まれるため、注意が必要です。


ほくろは無くていい?

ほくろは占いで見ると顔のパーツに干渉します。
だからこそ、生きほくろはあった方がいいかもしれません。
しかし、ほくろがあることで、顔に自信が持てないことがありますよね。
その場合は、ほくろは除去した方が運勢を切り開ける可能性は高いです。

ほくろは年数や時期によって、付いたり消えたりするものです。
そのときに、艶のあるものなら運気が上昇する兆しかもしれません。
そのタイミングで除去するには勿体ないですよね。

ただ、顔のほくろは、少なからず運勢に影響するものです。
占いをした後に、運気が良いと十分に診断されたとしても、油断せずに傷やしみには気をつけることです。

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